[スマートシッター]smartsitter何よりも、安心して使える
ベビーシッターサービスを。

スマートシッターの病児保育

病児保育も安心して預けられる仕組み


スキルを事前に確認できる


スマートシッターには、看護師やNICU勤務経験者、ベテラン保育士など、お子様が病気の際にも安心して保育をご依頼いただけるシッターが数多く在籍しています。 個々のシッターが自身の経験やスキルに基づき提供できる病児保育の内容を公開していますので、お子様に合うシッターを選んでいただくことができます。


病児保育研修とサポート体制


病児保育依頼をうけるシッターは全員、ポピンズ監修のeラーニング及びポピンズ専属看護師の研修を受けています。 シッターのサポート体制も充実しており、保育中にお子様に急な体調の変化があった際など、シッター単独で判断がつかない場合にはポピンズ専属看護師や顧問医がバックアップする体制となっています。


スマートシッターができる病児保育


対応可能条件
  • 保護者さまからの直接お引き受け・お引渡しであること。保育園から呼び出しがあった際の代理等はお受け出来ません。
  • 病児保育当日または前日に医療機関で受診し、医師の診断がついていること。ただし、シッターの通院同行は可能です。
  • 病児保育依頼用の書類に必要事項が記入されていること。シッターへの確実な引継ぎのため、必ずご記入ください。
対応可能時間
8:00~18:00まで(延長は19:00まで可能)。夜間の病児保育は対応しておりません。
対応可能年齢
生後7ヶ月〜満12歳まで
病児保育の種類
スマートシッターでは病児保育を症状別に、比較的症状の軽いまたは回復期にある「通常対応」と、感染性の強い症状である「感染症対応」の2種類に分類しています。
該当しない症状、または医師の診断がつかない症状の病児保育はお受けできません。
通常対応
風邪症状(熱・咳)、手足口病、ヘルパンギーナ、溶連菌感染症、突発性発疹、RSウィルス、とびひ
感染症対応
インフルエンザ、百日咳、ウィルス性胃腸炎(ノロ・ロタ)、アデノウィルス、麻疹、風疹、流行性耳下腺炎(おたふく)、伝染性紅斑(りんご病)、水痘(水ぼうそう)

ご利用料金


ご利用料金例
通常の保育料金に加えて、ご依頼1回につき病児保育料金が発生します。対応内容および料金は、シッターごとに異なりますので各シッターのページをご確認ください。
通常対応
・3時間以下 +1,000円 / 回

・3時間超 +3,000円 / 回
感染症対応
・3時間以下 +3,000円 / 回

・3時間超 +5,000円 / 回
※お子さま1人分の価格。お子さま2人の場合は、1.5倍、3人の場合は2倍の金額となります。

病児保育のご利用の流れ


1. シッターに依頼する

  • 検索条件に病児保育可能なシッターを指定し検索してください。(「シッターを探す」から病児保育の条件設定「通常対応」「感染症対応」のいずれかを選択。)
  • シッターのカレンダーから対応可能日時を選択し、依頼しましょう。シッターが見つかれば当日直前の依頼も可能ですが、季節の変わり目や感染症流行時には予約を取りにくくなります。
  • 依頼日前後の病児保育の予約状況が気になる場合には、シッターのスケジュールを確認することもできます。

2. 事前準備

  • 病児保育書類一式をダウンロードし、チェックリストを見ながら必要書類に必要事項を記入してください。
    • スマートシッター病児保育連絡票
    • 与薬依頼書
    • 通院同行依頼書
    • チェックリスト
  • チェックリストを参考に、着替えや食事等の準備もお願いします。

3. シッターからの完了報告

  • 病児保育の場合、通常の完了報告に検温結果や体調の変化も加えて記載します。保育中の過ごし方や報告内容についてのリクエストなどあれば、引継ぎ時に伝えましょう。

4. 緊急事態には

  • 保育中の急な体調変化時には、まずシッターから保護者さまへ、ご連絡が取れない場合は緊急連絡先にご連絡します。
  • 病児保育連絡票には、日中も連絡を取りやすい連絡先の記載をお願いします。
  • 緊急を要する際には、保護者様へのご連絡よりも救急車の手配を優先することがあります。

その他の詳細についてはよくある質問をご確認ください。

提携先:ファストドクター

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夕方以降の急な発熱時に、自宅で診療、薬を処方してもらえるサービスです。保険診療費(医療費)は無料、往復交通費(一律1,400円)のみで受診可能です。

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