一時預かり(東京都ベビーシッター利用支援)をご利用の際に、こども家庭庁ベビーシッター券を併用いただくことが可能です。
各助成制度のご利用ルールをご確認の上、ご利用ください。
一時預かり(東京都ベビーシッター利用支援)をご利用時に、各種割引を併用する際の助成対象料金は、各種割引適用後の保育料が対象となります。
詳しくは自治体にご確認ください。
一時預かりをご利用希望の場合には、必ず依頼の種類「一時預かり」を選択して依頼してください。
「依頼の種類(各種助成制度)」は依頼変更画面にて変更が可能です。保育開始後は変更ができないため必ず保育開始前までにご対応ください。
例)1時間あたり2,600円のシッターに4時間依頼/こども家庭庁ベビーシッター券2枚の割引適用
・元の保育料:10,400円(1時間2,600円×4時間分)
・割引適用金額:4,400円(こども家庭庁ベビーシッター券2,200円×2枚)
⇒助成対象金額:6,000円(元の保育料10,400円ー割引適用金額4,400円)
※こども家庭庁ベビーシッター券の割引額を除いた個別の領収書発行はできません
一時預かり(東京都ベビーシッター利用支援)をご利用時に、各種割引を併用する際の利用時間は、ご依頼全体の利用時間が対象となります。
詳しくは自治体にご確認ください。
一時預かりのご利用希望の場合には、必ず依頼の種類「一時預かり」を選択して依頼してください。
「依頼の種類(各種助成制度)」は依頼変更画面にて変更が可能です。保育開始後は変更ができないため必ず保育開始前までにご対応ください。
例)1時間あたり2,600円のシッターに4時間依頼/こども家庭庁ベビーシッター券2枚の割引適用
・元の保育料:10,400円(1時間2,600円×4時間分)
・割引適用金額:4,400円(こども家庭庁ベビーシッター券2,200円×2枚)
・助成対象金額:6,000円(元の保育料10,400円ー割引適用金額4,400円)
⇒助成対象の利用時間:4時間
※こども家庭庁ベビーシッター券の割引額を除いた個別の領収書発行はできません
一時預かり(東京都ベビーシッター利用支援)の利用にあたり、各種割引の適用分を除いてご利用になりたい場合には、一時預かりのご申請を行う依頼と各種割引を適用する依頼を分けて作成ください。
一時預かりをご利用希望の場合には、必ず依頼の種類「一時預かり」を選択して依頼してください。
「依頼の種類(各種助成制度)」は依頼変更画面にて変更が可能です。保育開始後は変更ができないため必ず保育開始前までにご対応ください。
例)一時預かり:1時間2,600円/通常依頼:1時間2,420円のシッターに8:00~12:00の依頼(合計4時間)
こども家庭庁ベビーシッター券2枚適用して一時預かりの利用時間は2時間とする場合
⇒1.の依頼内容のみ「一時預かり」の助成申請を行うことが可能です
※2時間未満のご依頼には30分送迎オプションの選択が必要です。(保育内容に送迎を含まない場合も30分~ご依頼可能です)
2時間未満の保育を依頼する場合は以下をご参照ください。
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