2019/4/1お知らせ

東京都ベビーシッター利用支援のご利用方法

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スマートシッターは東京都の認定を受けたベビーシッター事業者です。ベビーシッター利用支援事業のご利用家庭にシッターのご紹介可能です。

■ベビーシッター利用支援事業とは?

お子さまが保育所等に入所できるまでの間、保育所等の代わりとして、東京都の認定を受けた認可外のベビーシッター事業者を1時間150円(税込)で利用できる事業です。(2020年4月1日利用料金改定)

■ご利用料金

1時間 150円(税込)× ご利用時間 + 交通費1,100円(一律料金、税込)

例:150円 x 8時間 + 1,100円=2,300円

■対象者

お住まいの区市町村から、この事業の利用案内を受けた方が対象です。

①0歳児~2歳児の待機児童の保護者様

②保育所等の0歳児クラスに入所申込みをせず、 1年間の育児休業を満了した後、復職する方 (復職日以降、利用できます。)

■利用可能時間

月曜日から土曜日までの午前7時~午後10時まで

〈 保育短時間認定 〉…1日8時間まで かつ 月160時間まで

〈 保育標準時間認定〉…1日11時間まで かつ 月220時間まで

※きょうだいの保育や保育所への送迎、家事等のサービスは含みません。
※保護者が休暇の日(体調不良を含む)は助成対象外となります。
※お子さまが病気になった場合は、助成対象外となります。

■対象自治体

新宿区、台東区、目黒区、大田区、渋谷区、中野区、北区、板橋区、葛飾区、品川区、三鷹市、府中市、国立市、福生市、東大和市、武蔵村山市、狛江市 (2020/3/31現在、東京都福祉保健局HPより)

対象自治体は随時追加・変更されます。ご自身が対象者かどうかの確認は、お住まいの区市にお問い合わせください。

■ご利用の流れ

①お住まいの区市町村から、交付された“対象者確認書”を、メール添付にて送付ください。
宛先:support@smartsitter.jp
件名:対象者確認書(氏名)

②スマートシッターに未登録の方は、こちらから登録します。

③東京都ベビーシッター利用支援フォームへ、ご回答をお願いいたします。

④スマートシッター事務局でご依頼内容を確認し、詳細の流れをご連絡します。

 

■ご注意

※通常サイトに掲載されているシッターと、「東京都ベビーシッター利用支援事業シッター」は異なります。

※スマートシッター事務局からご紹介したシッターにご依頼ください。

※保育所等へのご入所が決まった場合は、すみやかにスマートシッター事務局までご連絡ください。

※利用に伴い課税されることとなる税額の目安は、モデルケース税額表をご参照ください。(https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/hoiku/bs/bs2nendo.files/zeigakumoderu.pdf
※確定申告の手続きや税額の計算方法等、管轄税務署にご相談ください。

 


■東京都ベビーシッター利用支援の利用にあたり

東京都福祉保健局からご案内の内容を、必ずご確認ください。(細かい規定や運用は、区市によって異なりますので、区市からの案内も併せてご確認ください。)

令和2年度 利用案内パンフレット

令和2年度 利用約款

 

※4/27追記※
新型コロナウィルス感染に伴い、保育園等が休園になった場合、自治体発行の「対象者確認書」のご提示をいただくことで「東京都ベビーシッター利用支援事業」として150円/1時間でご依頼が可能になります。

新型コロナウイルス感染拡大に伴う時限的な対応です。

実施詳細は各自治体により異なります。
詳しくはお住いの自治体にお問い合わせください。

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スマートシッターとは

POINT
01

安心・安全


登録ベビーシッターの90%以上が有資格者
資格:保育士・幼稚園教諭など
全員面談・選考
ベテラン保育士によるスキルチェック
充実した研修制度
ポピンズ共通研修、保育園研修
手厚いサポート体制
365日体制・ポピンズ看護師や顧問医もサポート
あんしん保険加入済み
安心・安全
POINT
02

気軽


30分~送迎可能
自分でベビーシッターを選べる
かんたん予約
はじめての方へ
POINT
03

料金


入会金・
年会費
無料

保育料
1時間2,000円~

利用時間
保育:2時間~
送迎:30分~
ご利用料金

福利厚生サービスと特典

福利厚生クーポンご利用で
利用料金例
2時間/4,000円
800円
内閣府ベビーシッター券2,200円
すくすく500円2枚をご利用の場合
クーポン割引・助成制度

対応可能エリア

東京都

神奈川県

千葉県

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